身近に潜む危険から身を守るために

子育てのヒント

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とにかく明るい性教育

パンツの教室【久留米・小郡】インストラクター

トヨタ マキです(●^o^●)

 

突然ですが

「とにかくさけんでにげるんだ」という本

ご存知ですか?

 

うちにもあります、この本。

 

もし、まだ見たことない方は、ぜひ図書館で探してみてくださいね。

 

私は若いころ、図書館で働いていました。

性被害は、身近な人から受けることが多い、と

なんとなーく思っていたので、

この本を見たとき、

将来我が子のためにこの本は手元に準備しとこうと思った本です。

 

許しがたい性暴力、

顔見知りによる犯行って

いったいどのくらいかご存知ですか?

 

顔見知りからの被害が75%、

誰にも相談しなかった人が7割

誰にも相談しなかった、というより、できなかったのでしょう。

 

NHKハートネット(2018年10月22日の記事参照)

 

あなたは

お子さんと性の話ができますか?

 

性の話がタブーな感じじゃなくても

自分から話せない子、多いと思うんです

 

性の話がタブーなおうちなら

なおのこと話せない、よね

 

悲しい思いを一人で抱えている子どもが

一人でも減りますように

 

大人は、

自分のカラダも他人のカラダも大切に扱うことを伝えてほしい

 

どういうことが良くて

どういうことがダメか

自分で分かるように

 

子どもがそうした知識と警戒心を持ったら

身近に潜む性犯罪を未然に防ぐことができるかもしれない

 

さあ、まずはお母さんが性の話のハードルを下げましょう

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毎日ハードルがガンガン下がりますから(#^^#)/

 

ぜひ、ご一読くださいませ!

 

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