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とにかく明るい性教育 パンツの教室

【久留米・小郡】インストラクター

トヨタ マキです(●^o^●)

 

「中学生を妊娠させてしまった」男子高校生のケースから考える

「性教育」の必要性

という記事

 

みなさんはもうお読みになりましたか?

 

まだの方はこちらから

(ライブドアニュース 2019年11月12日の記事に飛びます)

 

この類の衝撃的な記事

見ない日はないというくらい

 

ショックだけど

これが現実

 

うちの子に限ってなどと言ってはおれません

 

 

誰だって被害者にも加害者にもなりうるのです

 

 

なぜなら

 

 

性交や避妊について誰からも教わっていないから

 

 

命のはじまりを知らないから

 

 

未成年と呼ばれる年齢で

妊娠するということが、

どれだけ生活を一変させるのか、

想像できていないから

 

 

 

この事件でも

少年は

学校でも家庭でも性教育を受けたことがなかったそうで

 

事件後に弁護士から、

性について解説する漫画を見せてもらって

 

「これを(事件の)先に読みたかった」

と言ったそうです

 

 

 

 

 

さて

 

我が子の性教育

 

どのようにお考えになられますか?

 

 

学校にお願いしたい

 

親御さんの思いはたいていそうです

 

でも

 

学校では

 

小学校4年生の時に

1時間だけ授業があります

そのように指導要領で決まっているのです

 

先生方は

生理や精通の話はできても

性交の話はできません

(東京都では2019年3月「性教育の手引き」が改訂されて

中学校では「性交」の話をしても

よさそうな流れになってきてます(≧▽≦)

参考記事:2019年3月29日付 東京新聞朝刊

 

そう、

東京でこれです↑

 

そう、

我が福岡県では?

 

 

そう、

 

学校に頼ることはできません(>_<)

 

 

 

家で

お母さんが

どうにかするしかありません(=_=)

 

 

 

ポイントは3つ!

 

 

  1. できるだけ日常的に
  2. できるだけ明るく
  3. できるだけ分かりやすく

 

取り入れること

 

 

それこそが

 

子どもに知識のお守りを与えられる

最高の方法だと思うのです

 

 

 

そのために

パンツの教室があります

 

とにかく明るい性教育

「パンツの教室」が

あるのです\(^o^)/

 

 

頼ってくださると嬉しいです

 

ともに語り合えることを

心から願っております