子どもへの声かけが変わる【4つのきっかけ】

雑記

こんにちは。
パンツの教室【久留米・小郡】インストラクター
トヨタマキです(*^^*)!

昨日は小5長男:太郎が、朝から喉の痛みをひどく訴えるので、仕事を遅刻しつつ耳鼻咽喉科へ連れて行くと、溶連菌感染症でした(^_^;)

おおお!初の溶連菌!!
外に出ない生活でも罹ってしまうということを知ったトヨタです。

喉の痛みを訴えてきた息子に対する一言、
病院で診察を待つ間に交わす会話、
帰宅して本人の意思を確認して学校に電話するまでの流れ、
すべて、以前とはだいぶ変わったことに改めて気づきます。

以前ならね、
ため息交じりに病院に連れて行っていたよね、
「やれやれ、遅刻だよ」ってね。

それは、子どもが嫌いだからではなく、
「強い子になってほしい」とか「仕事場に申し訳ない」とか
そんな気持ちの裏返しではあったのだけど、
「共感する」ことや「我が子にいいイメージをもつ」ことが極端に欠けていたと気づかせてくれたのは、

「明るい性教育パンツの教室」のおかげであり、
「ごきげんママプロジェクト」のおかげであり、
「お母さんの学校」のおかげでもあります。

子育てのことで迷ったり悩んだりしている場合は、下にリンク貼っておくので、ぜひ覗いてみてください♡

ちなみに、「お母さんの学校」みたいな名前の団体は、いくつかあります。
多くの人が悩んでて、色んな人がその手助けをしたいと動いてて、たくさんのカウンセラー活動やセミナーなどがあちこちにあるんだなと知りました。
あなたにあった居場所がみつかるといいな\(^o^)/

ズキューンと叱られた感じがしたのは、ずばり言い当てられた感の「不登校セラピー」っていうのもありますよ(#^.^#)

そこでのある記事に、「(お母さんに)自分が知らないこと(子どもの気持ち)を知ろうとする気持ちが、そもそもない」とありまして。
自分に言われているかのように感じました。
そして、参考になることがたくさんありました。

どうぞどうぞ、お母さんが自分を責めたりしないで、何か気づきがあると進めますので。
一緒によちよち進んでまいりましょう(〃∇〃)!

最後までお読みいただきありがとうございます゚(*˘︶˘*).。.:*♡
今日もあなたにいいことがありますように♡

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