おかあさん、その一言が余計なんだよby中2娘

雑記
CJによるPixabayからの画像

こんにちは。
トヨタマキのスタディルームです(*^^*)!

昨日の続き。

ちなみに、昨日の話はこちら。

一人ひとりに役割がある。居てくれてありがとう。
今日は仕事を休んで、家のことをしました。ヒメツルソバを約90ポット、庭にうえました。「ヒメツルソバ」の写真:イラストACよりめっちゃ広がるから庭には植えるなとも言われるヒメツルソバ。うちの場合は、同居する義母が...

義母に沢山話を聞いてもらって、
なんだかすごくスッキリして、
気分良くて、ふと思い出した、
先日娘に言われた「お母さんのその一言が余計なんだよ。」事件(笑)

それは先日の何気ない朝ごはんのとき。

テレビで「今日の星座占いランキング」みたいなのがやってて、
「わたし、五位!」とか「俺は再開だわ」とか、
子どもたちがワイワイ話してて。

その時、その空気に飛び込んだ私の一言。
「お母さんは占いとか一切信じないね」

私が思わず語気強めで割って入ったワケは、
長男の乙女座が最下位だったから。

長男はすぐに落ち込むタイプ。
マイナス思考クセを、
私はいつもいつも切り替えさせようとしてるとこがあって。

その私の一言に、中2娘がこう言った。

「お母さんのその一言が余計なんだよ。
わたしたちは今、何位だね、何位だね、って言いながら、
和気あいあい楽しそうに話してたでしょ?
空気、壊さないでくれる?

チーン・・・(;一_一)」…
その通りやなと思いました。

子どもたちは、私がそんなに心配しなくても大丈夫なのだ。

娘がいつも、学校から帰ってきてすぐに、
おばあちゃんに沢山あれこれ話すのは、
そうねそうねと聞いてくれるからだ。

静かに、うなずきながら、時に笑いながら、
時に一緒になってムカついてくれて、、、

だから娘は話すのだ。

そしてまた、長男もいつまでも心配の眼差しを向けてはいけないのだ。

そのことを先日の「ごきげんママプロジェクト」で再確認したところ。
「ごきげんママプロジェクト」に約半年参加してて、
毎回テーマが色々あって、
どれもすごく面白くって。
悩みを面白がれるコーチのもと、
あーだね、こーだね言って心を紐解いてく。

ちなみに、ごきげんママプロジェクトで、この半年にやったテーマはコレ▽

  1. 自己肯定感が低い我が子への不安をご機嫌に変換!
  2. 学校に行きたがらないモヤモヤをご機嫌に変換!
  3. ゲームを辞めない我が子へのイライラをご機嫌に変換!
  4. 「あれ?うちの子あの子よりできてない?」と思った時の 7ステップ〜ママの焦り編〜
  5. 「夫よ、本当は仲良くしたいの。でも気付くと戦闘モード」を7ステップ〜子供が学ぶコミュニティの原点は家庭!編〜
  6. 「どうせ、とチャレンジしない子供」にがっかりした時の 7ステップ〜自己肯定感編〜

最終日の境地・・・そこでの話はまた明日。
まいどまいど。3歩進んで2歩下がる(笑)!
進む気さえあれば、きっと結果は付いてくる(≧▽≦)b

最後までお読みいただきありがとうございます(*˘︶˘*).。.:*♡
明日もあなたにいいことがありますように☆彡

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