小中学校始業式、新生活の子どもたち、絶賛応援中!

雑記
Cock-RobinによるPixabayからの画像

こんにちは。
トヨタマキのスタディルームです(*^^*)!

今日は小中学校の始業式。
離任式と赴任式。
新学年のスタート。
子どもたちは、それぞれ新しい教科書と沢山の書類(親が書くやつ)を持って帰ってきました。

残業ですっかり帰宅が遅くなった私に、次々と話をしてくる中2、小6、小2。
新しい担任の先生の話。
転校した友だちが戻ってきた話。
忘れ物した話。
今朝、ムカついた話。
学校でイジメられた話。(←口喧嘩=イジメられたと認識している)
中学校つらいわ、早く大人になりてー話(笑)。

三者三様、・・・ありがとうございます!!

前もね、こんなふうに色んな話をしてくれてたよね。

私自身、すごく気をつけてた。
自分自身がムカついた話にすり替わらないように。
要らぬアドバイスしないように。
気をつけて気をつけて、「聞くに徹する」に注力して。

結果、「・・・それで何?」だった。

子どもの話、聴いてるようできけてなかったことが、今は少しわかる。

たぶん、私の聴き方、お母さん心理学を学んで変わった。
その結果、子どもがもっともっと話してくれるようになった。

聴き方だけでなく、受け止め方も全然変わった。

子どもは、アドバイスとか欲しくない。
聴いてほしい、それだけ。
それは分かってた。自分自身が子供の頃、それを求めていたから。
聴いてほしいだけだとはわかっていたけれど、
聴くだけで終わることに以前は、もやっとしていた。

聞くに徹する自分に、そのあとこの子をどう導いたらいいのだろうと、ザワザワする後味があった。

でも、「お母さん心理学」を知って、
ひとつの軸ができた。

再現性の高さ、ピカイチ!

どうピカイチなんか、あなたに伝えたい。

今ね、準備中。

学校提出の沢山の書類片づけて、準備しますね。
今しばしお楽しみにお待ちを。

tung256によるPixabayからの画像

最後までお読みいただきありがとうございます゚(*˘︶*).。.:*♡
今日もあなたにいいことがありますように♡

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